令和2年度農林水産祭天皇杯を受賞



農林水産祭中央審査委員会(会長 難波 成任氏)が開催され、令和2年度(第59回)農林水産祭・園芸部門の天皇杯受賞者として選出して頂きました。

農林水産祭は、農林水産省と公益財団法人日本農林漁業振興会が、農林水産業者の技術改善及び経営発展の意欲向上等を目的に昭和37年から実施しているもので、天皇杯は最高の賞です。

「伝統農法と細やかな労務管理で、ニーズに応じた花きの多品目生産を実現」したことが受賞理由とのことでした。

昭和55年に鉢物栽培を開始し平成26年に株式会社となった当社ですが、ここまで来るには社員・パート社員・関係者の皆様の協力があってこそ、ここまでくることが出来たと思っております。それが天皇杯という大変名誉な賞として形に残り大変うれしく思っています。


これからも従業員一丸となり、よりよい花き生産につとめて参りたいと思います。

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